公益財団法人かながわ健康財団
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卒煙チャレンジ講座 参加者の皆さんからの声
Aさんの声
1 【卒煙塾チャレンジ講座1週間後のメール】
「喉が痛いので、タバコは一日2〜3本以上は吸っていません。」

【卒煙塾チャレンジ講座1 ヶ月後のメール】(卒煙塾より15日目に卒煙!)
「7月3日から禁煙中。楽しみが減りました。ただ、それだけ・・・・・。」
occupaition
【卒煙塾事務局からの応援メール】
「卒煙メール大変うれしく拝見いたしました。減煙から卒煙がうまくいったようで、スタッフ一同喜んでおります。すでに、10日が経過しましたので、この調子で継続していきましょう!
何か新しい楽しみが見つかるとよいですね。また、近況をお教え下さい。お待ちしています。
暑くなりましたので、体調には気をつけてお過ごしください。」

Bさんの声
2 【卒煙塾チャレンジ講座1週間後のメール】(卒煙5年目、家族の卒煙のために参加)
ご丁寧に、ご連絡いただき、大変ありがとうございます。タバコを、やめると、良いことづくめです。
特に、私の場合は、タバコを吸う場所を探さなくて済む。周りの目を気にしなくて済む。
この2点が、大きかったです。
デメリットは家族のタバコの残り香(私の前では吸わないが)が、臭くてたまらない。タバコを吸ってきた直後の同僚との会話が苦痛(ときどき文句を言います)ということです。
家族に、“卒煙塾でいろいろ話聞いてきた”と言っても、全く相手にされませんでした。
ま、私の前で、すわないので、よしとしています。やめる気のない人には、何を言っても無駄ですから。ありがとうございました。
今後とも、宜しくお願い致します。
occupaition 【卒煙塾事務局からの応援メール】
メールをありがとうございました。
タバコをやめると「良いことづくめ」、これは、今、やめようとしている方に何よりの励みになります。
私共も、どのようにしたら卒煙する気持ちになってくださるのかと悩むところですが、卒煙された方がタバコから解放されて生き生きと健康的に生活なさっているのが何よりのアピールとなっていくのではと思っています。また、ご意見・ご感想をいただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
Cさんの声
3 【卒煙塾チャレンジ講座1週間後のメール】
メールありがとうございました。
今のところ状況は変わっていません。
7月10日に月一回通院している総合病院へいきます。
その後でまた報告いたします。
occupaition 【卒煙塾事務局からの応援メール】
返信ありがとうございました。
とてもうれしく拝見させていただきました。
病院で相談の予定とのこと。相談されて良い方向に進んでいけるとよいですね。
また、これからのご様子をお知らせいただければ幸いです。
Dさんの声
4 【卒煙塾チャレンジ講座1週間後のメール】
お世話になります。卒煙、継続中です。宜しくお願い致します。
occupaition 【卒煙塾事務局からの応援メール】
返信ありがとうございました。
禁煙が継続しているんですね!素晴らしいです。本当にうれしく思います。
大変な時期かもしれませんが、卒煙できた自分をイメージして継続していきましょう。これからも近況などお知らせいただければ幸いです。お願いいたします。
Eさんの声
5 【卒煙塾チャレンジ講座1週間後のメール】
ご連絡有難うございます。最初の講座を受けた後、2日間は我慢できましたが3日目の朝体がウズウズし、水を飲んだり、犬と散歩したりしましたが我慢できず、また始めてしまいました。しかも止めていた反動か2-3本一気に吸ってしまいました。現在は以前の本数に戻り、1日12-15本吸っております。
何か良い方法が有れば教えて下さい。
occupaition 【卒煙塾事務局からの応援メール】
ご連絡をありがとうございました。2日間、卒煙できたとのこと、素晴らしいと思います。
卒煙はマラソンにたとえられるのですが、吸ったことは「つまずいた」状態と考えます。つまずいて、マラソンを棄権する人はいなく、また、起きて走り始めます。
なので、吸ったことは、あまり気にせず、今度は3日間頑張ってみるという位、軽い気持ちで再チャレンジしてみてください。朝、吸ってしまったとのこと、今度はどうすると乗り切れるか考えてみましょう。
例えば、寝る前に朝起きた後の行動を決めてメモにして、起きたらそれらを何も考えず行い、吸いたいと思う気持ちを起こさせない…などなど。
卒煙方法は、一人ひとり違います。ご自身に合った方法を見つけていきましょう!
また、近況を教えてください。応援しております。