第21回 がん克服シンポジウムのお知らせ
未来の健康を いっしょに考える
〜子宮頸がんと HPV〜
未来の健康を守るためには、子宮頸がんや HPV(ヒトパピローマウイルス)について正しく知ることが大切です。 SNS にはさまざまな情報があり、「何が本当なのか分からない」と感じる方もいます。
本シンポジウムは、ワクチンを勧める場ではなく、科学的な事実を分かりやすく伝える“中立的な情報の場”です。 医療者と中学生・保護者がいっしょに、未来の健康について考える時間をつくります。
講演:子宮頸がんを理解するための基礎知識
講師:宮城 悦子 先生
横浜市立大学医学部 産婦人科学教室 主任教授
横浜市立大学附属病院 産婦人科部長
座談会:迷いの声から答える子宮頸がん予防
(若年層・保護者・医療者が、子宮頸がんや HPV について「迷いを尊重しながら話し合う」時間です)
日 時:令和8年11月21日(土) 14:00〜16:20
会 場:神奈川県総合医療会館 7階 講堂 (横浜市中区富士見町3-1)
•横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」4B出口 徒歩約3分
•JR京浜東北・根岸線「関内駅」南口 徒歩約10分
定 員:200名(参加無料)
申込フォーム(来場希望の方):
https://forms.gle/KgGhSB7XnVU5sVi89
申込フォーム二次元コード
【講演終了後の無料測定】
•ベジチェック
•血管年齢測定 (提供:明治安田生命)
【録画配信】(12月末公開予定)
当日の講演・座談会の内容を後日ご覧いただけるよう、録画配信を行います。 公開日程が決まり次第、申込者の方へご案内いたします。
視聴希望の方はこちら
(LINE登録) https://lin.ee/vqCeiUU
LINE登録用二次元コード
〜子宮頸がんと HPV〜
未来の健康を守るためには、子宮頸がんや HPV(ヒトパピローマウイルス)について正しく知ることが大切です。 SNS にはさまざまな情報があり、「何が本当なのか分からない」と感じる方もいます。
本シンポジウムは、ワクチンを勧める場ではなく、科学的な事実を分かりやすく伝える“中立的な情報の場”です。 医療者と中学生・保護者がいっしょに、未来の健康について考える時間をつくります。
講演:子宮頸がんを理解するための基礎知識
講師:宮城 悦子 先生
横浜市立大学医学部 産婦人科学教室 主任教授
横浜市立大学附属病院 産婦人科部長
座談会:迷いの声から答える子宮頸がん予防
(若年層・保護者・医療者が、子宮頸がんや HPV について「迷いを尊重しながら話し合う」時間です)
日 時:令和8年11月21日(土) 14:00〜16:20
会 場:神奈川県総合医療会館 7階 講堂 (横浜市中区富士見町3-1)
•横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」4B出口 徒歩約3分
•JR京浜東北・根岸線「関内駅」南口 徒歩約10分
定 員:200名(参加無料)
申込フォーム(来場希望の方):
https://forms.gle/KgGhSB7XnVU5sVi89
申込フォーム二次元コード
【講演終了後の無料測定】
•ベジチェック
•血管年齢測定 (提供:明治安田生命)
【録画配信】(12月末公開予定)
当日の講演・座談会の内容を後日ご覧いただけるよう、録画配信を行います。 公開日程が決まり次第、申込者の方へご案内いたします。
視聴希望の方はこちら
(LINE登録) https://lin.ee/vqCeiUU
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過去のがん克服シンポジウム
第21回 がん克服シンポジウム
〜乳がん・前立腺がんから考える健康〜
あなたと、わたしと、がんのはなし
当公演のアーカイブ配信は終了いたしました。ご視聴ありがとうございました。
がんは誰にとっても身近な病気です。
乳がん・前立腺がんという二つのがんを通じて、性別を超えた理解と支え合いの大切さを考え、日常生活の中でできる予防や早期発見の一歩を踏み出してみませんか。
本年度の「がん克服シンポジウム」では、乳がん・前立腺がんの専門医を招き、それぞれのがんに関する最新情報や検診の重要性について、わかりやすく講義していただきます。
1. 日 時 令和7年12月13日(土) 14:00〜16:20
2. 会 場 神奈川県総合医療会館 7階講堂
(横浜市中区富士見町3-1)
3. 参加費 無料
4. 定 員 200名
5. 内 容
第一部 「乳がんの検診から最新治療まで」
講師 川本 久紀 先生
聖マリアンナ医科大学 乳腺・内分泌外科 教授
ブレスト&イメージング先端医療センター附属クリニック 医長
第二部 「前立腺がんは怖くない?〜油断は禁物です〜」
講師 岸田 健 先生
地方独立行政法人神奈川県立病院機構
神奈川県立がんセンター副院長
泌尿器科
【実施組織】 がん克服シンポジウム実行委員会(7機関)
神奈川県、(公社)神奈川県医師会、(公社)神奈川県看護協会、(一社)神奈川県歯科医師会、(公社)神奈川県病院協会、(公社)神奈川県薬剤師会、(公財)かながわ健康財団 (順不同)
【協 賛】
アフラック生命保険株式会社 住友生命保険相互会社
日本生命保険相互会社 明治安田生命保険相互会社
株式会社ルネサンス(順不同)
【お問合せ】
〔がん克服シンポジウム事務局〕
公益財団法人 かながわ健康財団がん対策推進本部
電話 045-243-6933 (平日 9:00〜17:00)
電子メール kanagawa-gan@khf.or.jp
あなたと、わたしと、がんのはなし
当公演のアーカイブ配信は終了いたしました。ご視聴ありがとうございました。
がんは誰にとっても身近な病気です。
乳がん・前立腺がんという二つのがんを通じて、性別を超えた理解と支え合いの大切さを考え、日常生活の中でできる予防や早期発見の一歩を踏み出してみませんか。
本年度の「がん克服シンポジウム」では、乳がん・前立腺がんの専門医を招き、それぞれのがんに関する最新情報や検診の重要性について、わかりやすく講義していただきます。
1. 日 時 令和7年12月13日(土) 14:00〜16:20
2. 会 場 神奈川県総合医療会館 7階講堂
(横浜市中区富士見町3-1)
3. 参加費 無料
4. 定 員 200名
5. 内 容
第一部 「乳がんの検診から最新治療まで」
講師 川本 久紀 先生
聖マリアンナ医科大学 乳腺・内分泌外科 教授
ブレスト&イメージング先端医療センター附属クリニック 医長
第二部 「前立腺がんは怖くない?〜油断は禁物です〜」
講師 岸田 健 先生
地方独立行政法人神奈川県立病院機構
神奈川県立がんセンター副院長
泌尿器科
【実施組織】 がん克服シンポジウム実行委員会(7機関)
神奈川県、(公社)神奈川県医師会、(公社)神奈川県看護協会、(一社)神奈川県歯科医師会、(公社)神奈川県病院協会、(公社)神奈川県薬剤師会、(公財)かながわ健康財団 (順不同)
【協 賛】
アフラック生命保険株式会社 住友生命保険相互会社
日本生命保険相互会社 明治安田生命保険相互会社
株式会社ルネサンス(順不同)
【お問合せ】
〔がん克服シンポジウム事務局〕
公益財団法人 かながわ健康財団がん対策推進本部
電話 045-243-6933 (平日 9:00〜17:00)
電子メール kanagawa-gan@khf.or.jp

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