第22回 がん克服シンポジウムのお知らせ
未来の健康を いっしょに考える
〜子宮頸がんと HPV〜
未来の健康を守るためには、子宮頸がんや HPV(ヒトパピローマウイルス)について正しく知ることが大切です。 SNS にはさまざまな情報があり、「何が本当なのか分からない」と感じる方もいます。
本シンポジウムは、ワクチンを勧める場ではなく、科学的な事実を分かりやすく伝える“中立的な情報の場”です。 医療者と中学生・保護者がいっしょに、未来の健康について考える時間をつくります。
講演:子宮頸がんを理解するための基礎知識
講師:宮城 悦子 先生
横浜市立大学医学部 産婦人科学教室 主任教授
横浜市立大学附属病院 産婦人科部長
座談会:迷いの声から答える子宮頸がん予防
(若年層・保護者・医療者が、子宮頸がんや HPV について「迷いを尊重しながら話し合う」時間です)
日 時:令和8年11月21日(土) 14:00〜16:20
会 場:神奈川県総合医療会館 7階 講堂 (横浜市中区富士見町3-1)
•横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」4B出口 徒歩約3分
•JR京浜東北・根岸線「関内駅」南口 徒歩約10分
定 員:200名(参加無料)
申込フォーム(来場希望の方):
https://forms.gle/KgGhSB7XnVU5sVi89
申込フォーム二次元コード
【講演終了後の無料測定】
•ベジチェック
•血管年齢測定 (提供:明治安田生命)
【録画配信】(12月末公開予定)
当日の講演・座談会の内容を後日ご覧いただけるよう、録画配信を行います。 公開日程が決まり次第、申込者の方へご案内いたします。
視聴希望の方はこちら
(LINE登録) https://lin.ee/vqCeiUU
LINE登録用二次元コード
〜子宮頸がんと HPV〜
未来の健康を守るためには、子宮頸がんや HPV(ヒトパピローマウイルス)について正しく知ることが大切です。 SNS にはさまざまな情報があり、「何が本当なのか分からない」と感じる方もいます。
本シンポジウムは、ワクチンを勧める場ではなく、科学的な事実を分かりやすく伝える“中立的な情報の場”です。 医療者と中学生・保護者がいっしょに、未来の健康について考える時間をつくります。
講演:子宮頸がんを理解するための基礎知識
講師:宮城 悦子 先生
横浜市立大学医学部 産婦人科学教室 主任教授
横浜市立大学附属病院 産婦人科部長
座談会:迷いの声から答える子宮頸がん予防
(若年層・保護者・医療者が、子宮頸がんや HPV について「迷いを尊重しながら話し合う」時間です)
日 時:令和8年11月21日(土) 14:00〜16:20
会 場:神奈川県総合医療会館 7階 講堂 (横浜市中区富士見町3-1)
•横浜市営地下鉄「伊勢佐木長者町駅」4B出口 徒歩約3分
•JR京浜東北・根岸線「関内駅」南口 徒歩約10分
定 員:200名(参加無料)
申込フォーム(来場希望の方):
https://forms.gle/KgGhSB7XnVU5sVi89
申込フォーム二次元コード
【講演終了後の無料測定】
•ベジチェック
•血管年齢測定 (提供:明治安田生命)
【録画配信】(12月末公開予定)
当日の講演・座談会の内容を後日ご覧いただけるよう、録画配信を行います。 公開日程が決まり次第、申込者の方へご案内いたします。
視聴希望の方はこちら
(LINE登録) https://lin.ee/vqCeiUU
LINE登録用二次元コード

![]()






